浮気はバレてるはずなのに

利用した出会い系サイト:デジカフェ 出会い系サイト利用者:男性 50代
不倫出会い満足度:★☆☆☆☆☆☆☆☆☆

今の妻はキャバクラで知り合った。
女性を口説き落とす快感が好きで、結婚してからも内緒でキャバクラには通っていたり出会い系を使用。
まぁしかし、妻にスマホを見られて出会い系がバレる。
浮気してるのも何度もバレた事はあるが、いつも妻は最後には許してくれる。
しかし結婚して5年目。
突如携帯チェックなどを妻がしなくなった。とうとうあきれてしまったのかと心配になったが、その他はいつもと変わらない。毎度毎度浮気を発見して怒るのに嫌気がさしたのかと思い、ここで初めてキャバクラ通いや出会い系をやめた。
離婚準備でもしているんじゃないかと思い探偵まで雇ってみたが、探偵から聞いた真実は衝撃だった。
どうやら出会い系で不倫をしているようだ。
今までの妻を見ていて、心底俺にほれ込んでいると思っていた俺はそんな心配は一切していなかったのでまさに驚愕だった。しかも俺の一番仲のいい同僚が相手とは・・・。
それからは立場が一転。不倫をしているなとは今までの自分の行動からも問い詰めることなんかできない。なので惚れなおすよう努力するまで。いままでしてこなかった家族サービスなんかも毎週しているが不倫をやめる気配はない。身から出たサビとは言え、心配だ。

妻のだらしない性関係に嫌気がさした

利用した出会い系サイト:ドリームリアライズ 出会い系サイト利用者:男性 50代
不倫出会い満足度:★☆☆☆☆☆☆☆☆☆

結婚生活14年。今の妻と離婚が成立。散々振り回されたがようやく離婚できた。
原因は妻の不倫。しかも1度や2度ではない。
しかもAVみたいなものまで出回っていた。
自分が満足させてあげられなかったというのも悪いのかもしれないが、妻は肉欲の塊みたいな女だった。
しかし結婚してから10年ほどはまったく気づかなかった。
しかし、ある時ふと妻のスマホを見て驚愕。
他の男性とハメ撮りをした様子が堂々と写真フォルダに入っていたのだ。もうこの時は頭が真っ白。
明らかに妻の声、妻のアソコ、妻の顔だったんですが、それでもまだ信じられないでいました。
そしてコレを問い詰めるとアッサリと白状。許すことにしたのだが、それからスマホチェックをするたびに、どこか抜けている妻は証拠を残している始末。
もう4回目の時には「せめてバレないようにやれよ」と思ったくらいです。
7回目の不倫の相手とは一緒に投稿型のAVにまで出演していた。
本当に最悪な女と結婚してしまったものである。

女の性に微笑む彼|熟年不倫寝取られ体験談

利用した出会い系サイト:ドリームリアライズ 出会い系サイト利用者:女性 50代
不倫出会い満足度:★★★★★★★★★★

私達二人はバツイチ同士の再婚で7、8年一緒に居ます。
知り合った当時は互いに離婚調停中で、出会い系サイトのメールでお話しする間柄でした。
夫の不倫を見つけた私は探偵を使って証拠写真を手に入れていたのですが、彼も同じように不倫写真を持っていて、全く同じ状況に話が弾み、頻繁に連絡を取り合うようになりました。
そうしてお互いに惹かれていったのですが、解決するまではメールの中だけで気持ちや考えを伝え合う事にしていました。
やっと顔を合わせられたのは、お互いに整理がついて独り身になったときです。
実際会ってみても好きという気持ちが変わることは無く、運命に引き寄せられるようにホテルへ向かいました。身体の相性もよく何度も達してしまいます。
抱かれた悦びに恥じらいも忘れ、ベッドの上ではすっかり淫乱な女になっていました。
欲しくてほしくて堪らなくて、腰と腹を突き上げて奥へ奥へと自分から巨根を誘い込みます。
彼の肉棒に蜜をたっぷり絡ませて、異常な程に収縮した女陰の中は痙攣を起こし、目も眩むような快楽に浸ります。
ピクピクと全身を弾ませながら激しくのけ反って、恥丘を突き上げ大きく股を広げて顔を引き寄せ見せつけてやります。
貴方のせいでこうなったのだと。
満足そうに微笑む彼は寝取られて良かったと言い、君に会えてこうして一緒になれたのだからと、抱きしめてくれました。

一度だけの合意男は精力絶倫|熟年不倫寝取られ体験談

利用した出会い系サイト:PCMAX 出会い系サイト利用者:男性 50代
不倫出会い満足度:★★★★★★★★★★

妻とはセッツクスレスになってから随分ご無沙汰で、不倫相手の女性と関係してもイマイチ満足感に達しない。ここは妻とレス解消の相談をしなくてはと話し始めた。
妻も賛成をして、男に抱かれて貰うことに合意し、早速PCMAXに目をつけて男を呼び出し話し合う。
一度だけで二度目が無い関係に納得した男に対し、少々変わり者だな…という印象を抱いた。
男は口数が少なく、イケメンとは程遠い32歳。精力絶倫なのだと豪語している。
その笑い方が気持ち悪くて、最初の印象は間違ってなかったなと思った。
かなりの年月妻の中には入っておらず、アソコの形も忘れかけている。
妻の中にゆっくり入れさせると、感じ始めた妻は声を殺して喘ぎ始めた。
両乳首をいじりながら奥まで突き刺せと促して妻の唇を舐めあげながら離れた。
そんな様子をソファーで観察させてもらい、二人の激しい行為に興奮を覚える。
妻の甲高い声が絶頂を告げ果てるのを眺めながらこちらもイッてしまった。
男を帰した後に、妻と一緒に湯舟につかり指を入れてかき回してみた。
私に抱き着くことなど無かった妻が、しがみついてきて乗っかかり、お湯の中で入れて欲しいとせがまれた。彼女の中は暖かくて気持ちいい。
抱きしめたまますぐ果てた。
それからは普通のSEXでも大丈夫になっている。