熟年世代の男の悩み|熟年不倫恋愛体験談

利用した出会い系サイト:イククル(18禁) 出会い系サイト利用者:男性 60代
不倫出会い満足度:★★★★★★★★☆☆

順風満帆にこの年齢まで辿り着いたのでは無い、色々修羅場を超えてきて今も尚妻とは一緒に暮らしています。
お互い不倫をし黙認状態で部屋は別々に寝起きしていて、夫婦の営みなど随分昔のことだ。今の女性とも左程肉体関係に執着してるわけではありません。
会っていると安心で落ち着くし、食事してても美味しく感じるから離れたくないのです。
もう7年という時間をかけてたまに会っています。
トキメキというものは妻も彼女にも無いみたいで、それだけが物足りなくなっていますが・・・
喧嘩というものも随分していません。
会社も定年を過ぎ最前線から外れ安月給に落ちていて、そろそろ天下りへの話が来るだろうと期待して、仕事先が変われば変化を感じて新たな恋愛に踏み出せるかもしれないと、すこしドキドキしています。
・・・想像だけが先回りしている節がありますが。
そんな全ての事を振り払ってイククルに再チャレンジするのも、良いのかと思ったりもしています。

いつも彼女に恋をしています|熟年不倫恋愛体験談

利用した出会い系サイト:ドリームリアライズ 出会い系サイト利用者:男性 50代
不倫出会い満足度:★★★★★★★★★★

並木通りを歩く女子高生の姿が眩しくて、ふとあの頃を懐かしく思い出してしまいました。当時は元気いっぱいで、若かった妻の手を引いて歩いていました。
あの頃は50歳を越す日が来るなんて思いもしませず、毎日のようにSEX三昧でした。
今は年に一度あるか無いかで、他の女性に恋心を感じて切ない気分に浸っています。
仕事柄、出会いも無くドリームリアライズにお世話になりましたが、もうかれこれ3年は過ぎたと思います。初めて待ち合わせた時は鼓動が早くバクバク鳴っていました。
お会いした瞬間、心がピュアな時代にタイムスリップしたのを思いだします。
今でも変わりません、彼女に恋をしています。いつも手を繋いで歩きます。
彼女はスタイルも良くて美しく、すれ違う男性が振り返ります。
今日は久し振りに一緒に過ごします。
美味しい食事を作ってもらいながら、シャンパンで乾杯します。
これまで仲良く過ごしてこれた素敵な時間と、いつも綺麗で美しい彼女に。
そしてこれからも永く続けてゆく二人の時間に乾杯です。

久し振りのルンルン気分|熟年不倫恋愛体験談

利用した出会い系サイト:PCMAX 出会い系サイト利用者:女性 50代
不倫出会い満足度:★★★★★★★★★★

大都会の中心で外資系の会社を渡り歩きながら勤務して、結構破格の収入がありマンションも購入したので大恋愛でもしてみようかと思うのだけど、結婚などする気はさらさら無くて、行きつけのお店に辿り着く毎日を繰り返しています。
最近、数年前にPCMAXで知り合ってワンナイトの関係をもった彼からお誘いを受けました。
好きなタイプの男性でセフレにならないかと誘われたのですが、そんな都合のいい女にはなりたくないとその時は突っぱねてやった。
でも、少しだけ未練の残っていた彼なので今になって会ってしまいました。
取り合えずお食事だけならと思い再会したら彼は以前よりも一段とオーラを纏っていて、身体が疼いてしまいました。
今回は強引な誘いは受けずに、時々思い出すので会って欲しくて連絡した、たまにでいいと言われ、純愛な気持ちが湧き出しました。
このようなルンルン気分はいつ頃だったろう、と思い出し笑いが出て恥ずかしいです。

ママという肩書の彼女|熟年不倫セックス体験談

利用した出会い系サイト:PCMAX 出会い系サイト利用者:出会い系サイト利用者:男性 60代
不倫出会い満足度:★★★★★★★★★★

彼女との出会いはココ、PCMAXになります。
このような人がココに居るのかと想い私の方が先に見つけアタックしました。
彼女は唇に厚みがあり口元が半開きになる癖がありました。
それが妙にセクシーでお会いする度、唇を覗き観るようになりました。
近くで見る方が魅力的な女性です。
目を合わせても目線はスグ唇へ向かってしまいます。
彼女と居ると男の私が甘えたくなるような女で、初めての夜ホテルに誘えないでいる私を見兼ねて彼女の方から誘ってくれました。
年齢は10歳年上で話をしていても、身体の関係を求めても、どちらも相性が良く素敵な女性でした。
ずっと夜の商売をしてきた人でママという肩書がとても好く似合っている人でした。
ベットの中でも彼女は大胆です。
上から見下ろすのが好きみたいでスタートはいつも彼女からでした。
腰を前後に振りながらアソコをこすりつけてきます。
比較的声も大きめで激しく交わりながら名前を呼ばれるとたまりません、興奮度が極限まで達し最初の性を彼女の中に吐き出します。
彼女は更に強く求めてきます、我慢の限界が近づくと入れ替わって最後の一滴を放出。
年齢的にこれ以上できず、彼女に凭れ掛かったまま眠りについてゆくのです。
このような日々を随分長く過ごしてきました。
その年の暮れ当たり、認知症の進んだ彼女は施設へと向かって行きました。
夜、瞼を閉じると素敵な彼女との交わりが鮮やかに蘇って参ります。