もうすぐ彼の誕生日です|熟年不倫恋愛体験談

利用した出会い系サイト:ミントC!Jメール≪18禁≫ 出会い系サイト利用者:女性 40代
不倫出会い満足度:★★★★★★★★★★

窓越しに歩いてくる彼を見つけ、笑いながら手を振りトキメキを感じていた学生時代は遥か昔の旦那さんで、鏡を覗けば当時と違う自分が居る。
記憶や気持ちは年を取らないのに見た目は小皺や弛みが気になって、男性からの誘いも無くなり始め、旦那とは月一の関係で、どうしよう。
全てに於いて私が動かなければ何も始まらない、そんなこの頃に寂しくなってミントC!Jから始まった彼に声を掛け呼んでしまいました。
「どうしたの、急に。」
なんて言われて「ただ寂しいだけ。」と答えて手を繋いで歩き始めました。
もうすぐ彼の誕生日で、何をしようと頭の中で考えていても思いつかないので呼び出してみました。今日はこのまま食事に行ってお泊りしたい気分なのに、まだ何も言ってくれません。
段々じれったくなってきて、折角時間を作ったのにって言うと、「もう予約は全て完了している。」と返す彼に思わず目を丸くしました。
「さあこれから食事にご招待致します!」とタクシーでレストランまで連れて来られました。
この数年間で気持ちが通じ合えていることが嬉しくて、キスを求めていました。
またお泊りして幸せを貰おっかな。

熟年世代の男の悩み|熟年不倫恋愛体験談

利用した出会い系サイト:イククル(18禁) 出会い系サイト利用者:男性 60代
不倫出会い満足度:★★★★★★★★☆☆

順風満帆にこの年齢まで辿り着いたのでは無い、色々修羅場を超えてきて今も尚妻とは一緒に暮らしています。
お互い不倫をし黙認状態で部屋は別々に寝起きしていて、夫婦の営みなど随分昔のことだ。今の女性とも左程肉体関係に執着してるわけではありません。
会っていると安心で落ち着くし、食事してても美味しく感じるから離れたくないのです。
もう7年という時間をかけてたまに会っています。
トキメキというものは妻も彼女にも無いみたいで、それだけが物足りなくなっていますが・・・
喧嘩というものも随分していません。
会社も定年を過ぎ最前線から外れ安月給に落ちていて、そろそろ天下りへの話が来るだろうと期待して、仕事先が変われば変化を感じて新たな恋愛に踏み出せるかもしれないと、すこしドキドキしています。
・・・想像だけが先回りしている節がありますが。
そんな全ての事を振り払ってイククルに再チャレンジするのも、良いのかと思ったりもしています。

いつも彼女に恋をしています|熟年不倫恋愛体験談

利用した出会い系サイト:ドリームリアライズ 出会い系サイト利用者:男性 50代
不倫出会い満足度:★★★★★★★★★★

並木通りを歩く女子高生の姿が眩しくて、ふとあの頃を懐かしく思い出してしまいました。当時は元気いっぱいで、若かった妻の手を引いて歩いていました。
あの頃は50歳を越す日が来るなんて思いもしませず、毎日のようにSEX三昧でした。
今は年に一度あるか無いかで、他の女性に恋心を感じて切ない気分に浸っています。
仕事柄、出会いも無くドリームリアライズにお世話になりましたが、もうかれこれ3年は過ぎたと思います。初めて待ち合わせた時は鼓動が早くバクバク鳴っていました。
お会いした瞬間、心がピュアな時代にタイムスリップしたのを思いだします。
今でも変わりません、彼女に恋をしています。いつも手を繋いで歩きます。
彼女はスタイルも良くて美しく、すれ違う男性が振り返ります。
今日は久し振りに一緒に過ごします。
美味しい食事を作ってもらいながら、シャンパンで乾杯します。
これまで仲良く過ごしてこれた素敵な時間と、いつも綺麗で美しい彼女に。
そしてこれからも永く続けてゆく二人の時間に乾杯です。

久し振りのルンルン気分|熟年不倫恋愛体験談

利用した出会い系サイト:PCMAX 出会い系サイト利用者:女性 50代
不倫出会い満足度:★★★★★★★★★★

大都会の中心で外資系の会社を渡り歩きながら勤務して、結構破格の収入がありマンションも購入したので大恋愛でもしてみようかと思うのだけど、結婚などする気はさらさら無くて、行きつけのお店に辿り着く毎日を繰り返しています。
最近、数年前にPCMAXで知り合ってワンナイトの関係をもった彼からお誘いを受けました。
好きなタイプの男性でセフレにならないかと誘われたのですが、そんな都合のいい女にはなりたくないとその時は突っぱねてやった。
でも、少しだけ未練の残っていた彼なので今になって会ってしまいました。
取り合えずお食事だけならと思い再会したら彼は以前よりも一段とオーラを纏っていて、身体が疼いてしまいました。
今回は強引な誘いは受けずに、時々思い出すので会って欲しくて連絡した、たまにでいいと言われ、純愛な気持ちが湧き出しました。
このようなルンルン気分はいつ頃だったろう、と思い出し笑いが出て恥ずかしいです。