ママという肩書の彼女|熟年不倫セックス体験談

利用した出会い系サイト:PCMAX 出会い系サイト利用者:出会い系サイト利用者:男性 60代
不倫出会い満足度:★★★★★★★★★★

彼女との出会いはココ、PCMAXになります。
このような人がココに居るのかと想い私の方が先に見つけアタックしました。
彼女は唇に厚みがあり口元が半開きになる癖がありました。
それが妙にセクシーでお会いする度、唇を覗き観るようになりました。
近くで見る方が魅力的な女性です。
目を合わせても目線はスグ唇へ向かってしまいます。
彼女と居ると男の私が甘えたくなるような女で、初めての夜ホテルに誘えないでいる私を見兼ねて彼女の方から誘ってくれました。
年齢は10歳年上で話をしていても、身体の関係を求めても、どちらも相性が良く素敵な女性でした。
ずっと夜の商売をしてきた人でママという肩書がとても好く似合っている人でした。
ベットの中でも彼女は大胆です。
上から見下ろすのが好きみたいでスタートはいつも彼女からでした。
腰を前後に振りながらアソコをこすりつけてきます。
比較的声も大きめで激しく交わりながら名前を呼ばれるとたまりません、興奮度が極限まで達し最初の性を彼女の中に吐き出します。
彼女は更に強く求めてきます、我慢の限界が近づくと入れ替わって最後の一滴を放出。
年齢的にこれ以上できず、彼女に凭れ掛かったまま眠りについてゆくのです。
このような日々を随分長く過ごしてきました。
その年の暮れ当たり、認知症の進んだ彼女は施設へと向かって行きました。
夜、瞼を閉じると素敵な彼女との交わりが鮮やかに蘇って参ります。