妻にはないデカパイを拝みそして|熟年不倫寝取られ体験談

利用した出会い系サイト:デジカフェ 出会い系サイト利用者:男性 60代
不倫出会い満足度:★★★★★★★★★★

私の妻は年齢のせいではなく昔から貧乳だ。
この時代の女としては少し珍しいのだが、還暦を迎えた今でも太っておらずスレンダーなところが、その辺のおばん連中とは違うので気に入っている。だがそれはデブの巨乳よりはという話で合って、やはり細身のデカパイの誘惑には勝てない。

今回は大当たりだった。大体は年下を選んでも乳を優先すると体型もふくよかになるもんだが、麻美(仮名)という女は俺が風俗でしか見たことない美しいプロポーションをしていた。

唯一不安だったのは、麻美と旦那に寝取られ願望があることだった。何度か出会い系を使い人妻とも会ってきたが、旦那がいるとさすがに縮み上がる。

メールではとことん話をしたため3週間近くかけたが、出会ってからは目眩がするくらい早い展開が続いた。

ラブホテルの前で、旦那から俺に麻美が渡される。まるで花嫁が父親から新郎へと引き継がれるように。そして部屋に入り裸に剥くと、少し外斜めに流れた大きなデカパイと、程よくくびれた腰が現れた。夢中で揉んり顔を埋めたこと以外は、普通のセックスだったので割愛する。

行為が終わった後、麻美は旦那にメールを送っているようだった。
ホテルから一緒に出るとそこには旦那が。麻美を引き渡してその日は帰宅した。残念ながら麻美にも、話を聞いた旦那にも気にいられることはなかったのかそれきりだったが、とてもいい思いをさせてもらった。

長く付き合うにはどれくらいの力量が必要なのだろう、俺には検討がつかない。